CONTENTS
月刊 いのちと健康 3月号(2004)

●特集:「働く」意味をどう伝えるか
    安全と健康の視点から  

酒井一博 財団法人労働科学研 究所 常務理事

●Dr.天明の健康つうしん 第12 回

「疲労」を職場で語り合おう

天明 佳臣(港町診 療所所長/全国労働安全衛生センター議長)

●今月のキーワード

春闘

中野隆宣(労働ジャーナリスト)

●公務災害リポート

「木村労災」武生市職員組合の事案

安藤清志 公務災害認定問題研究連絡会・事務局 長/相模原市職員労働組合特別 執行委員

●厚生労働省ニュース

不況・リストラ等この1年の統計 
厚生労働省大臣官房統計情報部 
「統計調査の概要」 
働ける環境づくり288億円 
  賃金引下げ額平均1万3611円
  労働組合組織率わずか19.6%
  ストレスがある労働者61.5%
  離職者387万、離職率9.4%

●寄稿

労働災害民事損害賠償訴訟の到達点

稲垣昭雄 厚生労働省労政記者クラブ

●スクラップ


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