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●女も男も 臨時増刊号
放射能から子どもたちを守るために──声を聴こう! 声をあげよう!
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2011年10月発売! |
3.11の大震災と福島原発事故から半年が経ちましたが、今もって収束の見通しは立っていません。それどころか、放射能汚染は広がる一方です。
低線量被曝が子どもたちにどういう影響を与えるかは、まだよくわかっていません。わからないからこそ、避けられる被曝はできる限り避けたい……。
本書では、福島での子どもたちを守るための取り組みの報告と、各地で動き始めた親たちの思いを紹介し、いま、私たちにできることは何かを考えていきます。
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●原爆入門・写真詩集(英訳入り)
たった一発の爆弾でヒロシマ20万人、ナガサキ10万人が死んだ。
労働教育センター編 |
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2011年9月
英訳入り発売! |
1950年代に発表された小中学生の詩を中心に原爆詩25編を収録。
詩のイメージにあう被爆写真を背景に体験者の詩の世界をより鮮明に。
原爆・戦争の悲惨さを知らない世代へ!感性に訴えます。
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定価8500円
2011年3月発売! |
不法な「派遣」雇い止め
「偽装請負」の横行
不当労働行為の激増
適切な労働相談に、根拠を示し、的確に応え、解決に導く画期的な相談事例のQ&A
最新法改正に対応、雇用から「いじめ」まで 全分野を網羅
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●労働相談マニュアルブック
(最新版)
労働問題の全分野を網羅!
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2004年12月
最新版発売! |
リストラ・解雇・会社分割・倒産・会社更生法・・・etc.
かつてない危機のなかで思い悩む人々の疑問・質問に的確に答える。
労働問題の第一線の実践家が総力をあげて編集
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定価1700円
2008年11月発売! |
労働組合離れや、組織率の減少の要因の一つに、団体交渉権や労働協約締結権などの労働組合がもつ力について、法律的な理解が十分ではないこともあるのではないでしょうか。
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| ●ズバリ!選挙必勝法
著:本田茂樹
選挙のプロが語る後援会づくりから当選まで
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●資格取得 合格から開業まで
ズバリ! 誰でもわかるシリーズ
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| ●すぐに使えるユニオンカット集〜Part2〜
さらに充実!教宣活動をしっかりサポート
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時代にマッチした豊富なオリジナルカット1,200点収録。機関紙をはじめ、各チラシ・ビラづくりにすぐにでも使えるよう、項目別
にまとめてあります。
便利なCD-ROM付。ホームページ制作に使えるカラーイラストあり。
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●Beautiful Roses
永順の愛したバラたち |
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2006年4月初版
定価1650円
2006年4月20日発売! |
この本をまとめるにあたり、「私って、バラを知らないのだわ」とつくづく思いました。 だって2万も3万もの種類があるそうです。
今までにどれくらいの花を挿したことでしょう。その中でもやはりバラへの想いは特別です。
(高橋永順)
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2005年6月18日発売予定
定価1500円 |
「韓国の田舎は美しいばかりか、海に囲まれて、魚も美味しく、私の知らない野菜がいっぱい。5年の間に8回訪れた韓国の美しい風景を写真にとどめておいた」
著者が長い間心に温めておいた写真集がついに現実となりました。
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●FLOWER
GARDEN
高橋永順 花に出会った道 |
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2005年3月初版
定価1500円
好評発売中! |
スペインの草原からイギリスの田舎へ、フランスの郊外からニューヨークへ、田舎から都会、草原から海辺へと空を自由に飛ぶ渡り鳥の気分でページをめくって、花の旅をしてみませんか。
詳しくは>>クリック |

組合のホームページ制作。組合の運動史、機関紙、大会議案書、その他資料等をCD-ROMにしませんか。ホームページ・CD-ROM制作を詳しくご紹介した総合カタログをご用意いたしました。ご請求は、メールまたはFAXにてお願いいたします。 |
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定期刊行物
●女も男も
2011年 秋・冬号
No.118
変わる社会・家族と男性 |

最新号詳細へ >>
男女平等・自立・共生・共同参画社会をめざす情報誌。 「女も男」も「男も女」も、ムリすることなく、仕事でも、遊びでも、手をとりあっていきいきと生きる。学校でも、会社でも、家庭でも。新しい時代をひらく試みに、あなたも参加してみませんか。 |
●子どもと健康
2011年 春・夏号
No.93
子どもを頭痛から守る
清水俊彦 監修 |

最新号詳細へ
子どもの今・未来を、養護教諭をめぐる問題を、毎号特集テーマを重点に、 心の問題から環境問題等まで、読者とともに考え、学び、ともにつくる情報誌です。 |
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●『子どもと健康』
臨時増刊
増補改訂版
こんなときどうする?
救急処置
宇田川 規夫 著
(国際救急法研究所)
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詳細へ
現場で役に立つ救急処置のノウハウを、1冊に集大成。多くの事例をとりあげ、Q&A方式でわかりやすく解決。保健室・教室に1冊常備を! |
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●『子どもと健康』
臨時増刊
こんなときどうする?
救急処置PART2
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詳細へ
各科の専門医による学校救急処置に必要な知識、判断、その対応と処置のポイントを、また、注意すべき点などをQ&Aも交えてわかりやすく記述。良い事例、悪い事例も掲載。
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●子どもと健康
2007年 秋・冬号
No.86
学校でよく起きる 事故・ケガの
救急処置Q&A |

詳細へ
学校で多い事故・ケガの救急処置。全67のQに対し、処置の基本、留意点、病院に搬送するかどうかの基準、事後の観察・処置等を分かりやすく説明。武蔵野赤十字病院の山崎隆志医師以下5名が解説した。座右の一冊。 |
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